たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

都区内でも見れる単線

単線区間といえば地方を想像する愛好家がいるのでは…?それは違います。

つづきを表示

PageTop

コンビニ転換を目指す駅売店

先月8日、小田急電鉄㈱はセブンHD㈱と業務提携を行うことを発表し、今後駅売店の「Odakyu Mart」をセブンイレブンに転換していくことを発表しました。

つづきを表示

PageTop

小田急電車の変遷を模型で振り返る

先月17日に代々木上原~登戸間の複々線化工事全線開通※ならびにロマンスカー70000形ことGSEが運行開始した小田急ですが、車両の歴史をBトレインという模型を使いながら振り返ろうかと思います。

※小田急電鉄(株・以下小田急電鉄)公式HPの会社情報では複々線化工事の事業区間は東北沢~和泉多摩川間(10.4Km)と記載されています。ただ、管理人としては代々木上原~東北沢間の複々線が営団(現・東京メトロ)千代田線と相互乗り入れを開始した1978(昭和53)年3月31日に開通していることを見落とすわけにはいかないのと、さらに先月3日から代々木上原~登戸間の上下線が複々線化されました。そのような事情を考慮し、小田急電鉄ならびに各マスコミが正確に発表したことをご理解した上で文章化しています。

つづきを表示

PageTop

成田空港開港40年。新たな開拓を得た「NEX」

今年(2018年)5月21日で開港40年を迎える成田空港。農地の買収が思うとおりにならず、さらには過激派による闘争で開港が遅れましたが、アクセスは京成やリムジンバスだけでなく、JRもその仲間入りを果たしたのです。

つづきを表示

PageTop

バス車内における転倒事故

高齢者の割合が高くなっている日本。高齢者が自動車免許を返納した場合、移動手段として活用するのがバスやタクシーといった公共交通手段。そうはいってもこういったところでも事故が起きている現実を今回取り上げます。

つづきを表示

PageTop

バストランクの有効活用

高速バスの車体側面には荷物を収納するバストランクがあるのは皆さんご存知かと思います。それを荷物以外で有効活用しているケースを最近知りましたので、今回ここで紹介します。

つづきを表示

PageTop

創立120年、そして今年はとある2つの20年。

1898年2月25日。この日は京急の歴史が始まった日であり、今年は創立120年という節目を迎えます。京急は大師線の前身である大師電気鉄道が発祥であるといわれています。そんな京急ですが、今年とあるものが20年目を迎えようとしています。

つづきを表示

PageTop

多摩輸送に一番力を入れてきた京王の取り組み

前回は小田急多摩線の過去から今を振り返ってきました。とはいっても、多摩ニュータウンのアクセスは京王がメインだったこともあり、特に平成になってからは相模原線の路線環境が大きく変わったと管理人は実感しています。今回は全線開通から現在までをかれこれ振り返ろうかと思います。

つづきを表示

PageTop

ダイヤ改正&複々線完成まであと1か月

来月17日に小田急線は複々線化工事完成に伴うダイヤ改正を実施することが決まりましたが、所要時間短縮と同時に気になるのは新宿~多摩センター間で京王線とライバル関係を持つ多摩線。この20年近くで多摩線は都心へのアクセスを向上させてきた取り組みを振り替えます。

つづきを表示

PageTop

駅名標の話

駅を降りると欠かさず目にするのが駅名標。今日は駅名標の話にお付き合いください。

つづきを表示

PageTop