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たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

高尾線唯一のもの

京王線北野駅から分岐し、高尾山口まで結ぶ京王高尾線。管理人は四半世紀以上京王線に乗車していてあることに気づいたのです。

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だるまさん、40歳。最後の活躍

2018年は残すところあと31日。今回取り上げる車両の活躍も残りわずかになろうとしています。

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都会に残る第4種踏切

遮断機と警報機が一切ない踏切を第4種踏切といい、地方鉄道で多く見かける機会があると思います。そんな第4種踏切は都会の中に残っているのです。

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伊藤信男さんをしのんで

今年6/10に都電荒川線・荒川車両基地において公開イベントがあったのですが、足を運んだ際に都電の模型を製作されていた方の訃報を知った次第です。

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代官山と違うトランセ

東急トランセ、といえば代官山エリアを循環するワインレッド色をしたバスというイメージがあるのですが、溝の口でも存在しています。

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郊外でも見れるリムジン

「リムジンバス」といえば都会で見かける機会が多いのでは?、と誰もが想像します。都会だけではなく、郊外でも見かける機会がここ十数年多くなりました。

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205系の生き残り

国鉄末期の1980年代後半からJR化を経て1990年代前半まで導入された205系。こちらもいつまで見れるのでしょうか?

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高速バスだけが所属する営業所

バスの営業所といえば路線バスと高速バスが挙げられるのですが、京王バスでも1か所のみ高速バスだけが所属する営業所があります。

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豪雨・そして地震

6/18朝に起きた関西地方を震源とした地震の次に起きたのが平成30年豪雨。中国・四国地方に被害をもたらし、現在も不自由な生活が続いています。この際2011(平成23)年3月11日の東日本大震災についても管理人なりに振り返ってみようかと思います。

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今も残る表記物

東武スカイツリーライン・北千住駅。1990年代後半に大改良工事が竣工し、日比谷線ホームと浅草発着のホームが分かれ、混雑緩和に大きく寄与しました。そんな北千住駅にはとあるものが残っています。

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