たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

東急バス・思い出の車両

田園都市線宮崎台駅高架下にある電車とバスの博物館。今日はバスのコーナーにある模型の話題です。

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青山一丁目駅を見てみる

昨年8月15日の夕方過ぎに東京メトロ銀座線の青山一丁目駅2番線ホーム(銀座・上野・浅草方面)において、盲導犬を連れていた男性がホームに転落して電車にはねられるという痛ましい事故が起きました。来月で発生から1年になりますが、この事故で亡くなられた男性の方にご冥福をお祈りするとともに、ホームの安全対策についてこの場で述べたいと思います。

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3種類の各停カラー

各駅停車のカラーはJRを除けば1種類だけなのですが、東急の場合は…

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平成に出来たもうひとつの柴又駅

京成高砂から電車を乗り継ぐと柴又のつく地名が2つあります。ひとつは「柴又」。寅さんこと映画「男はつらいよ」の舞台地として有名です。もうひとつの「柴又」はどんなところか?

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銀の1000形・最近の新造車から

2002(平成14)年3月にデビューした京急1000形(2代目・以下1000形)。5年後からステンレス車体に変わり、自社線はもちろんのこと、都営浅草線、京成線、北総線、成田スカイアクセス線と幅広い運用に就いています。そんな1000形ステンレス編成も登場から10年が経過しましたが、最近新造された編成でちょっとした変化がありました。

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数年しか見られなかった頭文字(イニシャル)

「梅ヶ丘」、「成城」、「玉川」、「等々力」、「用賀」。世田谷区内を走るバスの系統で使われている地名ですが、数年しか見られなかったものがありました。

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かつては8連固定だった車両が

小田急1000形や京王8000系が分割編成から固定編成に改造されていく昨今、長編成だった車両が短編成化された車両も存在します。

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どこか異なる1000形の連結部分。

1000形がデビューしたのは1988(昭和63)年3月。近郊各停の8連化を推進するために製造された車両であり、1990年代から2010年夏までは営団(現・東京メトロ)千代田線への乗り入れ、1991(平成3)年にはドアの幅を広くしたワイドドアが製造されたりと、なにかと小田急の主力車両として活躍してきました。2009(平成21)年3月には4連口が箱根登山カラーになって、現在は小田急車両しか走らなくなった小田原~箱根湯本間の運用を中心に活躍中です。

話せば長くなってしまうので…話題変えます。

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首都圏で活躍するN101系

JR常磐緩行線馬橋と流山の5.7㌔を結ぶ流鉄流山線。西武鉄道で活躍していた車両が第二の人生を送っています。

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ずっと都会の顔だった

先月末(2016年度)をもって引退した京王バス(株)のHRこと日野自動車(現・ジェイバス)「レインボー」。先月末には京王バス南(株)多摩営業所において「ありがとうHRイベント」が開催されましたが、管理人は足を運んでいないため、イベントの報告ができません。ただ、現役時代、京王バス東エリアで活躍していたデジカメ画像がありましたので、いっそのこと公開します。

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