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たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

郊外でも見れるリムジン

「リムジンバス」といえば都会で見かける機会が多いのでは?、と誰もが想像します。都会だけではなく、郊外でも見かける機会がここ十数年多くなりました。

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205系の生き残り

国鉄末期の1980年代後半からJR化を経て1990年代前半まで導入された205系。こちらもいつまで見れるのでしょうか?

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高速バスだけが所属する営業所

バスの営業所といえば路線バスと高速バスが挙げられるのですが、京王バスでも1か所のみ高速バスだけが所属する営業所があります。

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豪雨・そして地震

6/18朝に起きた関西地方を震源とした地震の次に起きたのが平成30年豪雨。中国・四国地方に被害をもたらし、現在も不自由な生活が続いています。この際2011(平成23)年3月11日の東日本大震災についても管理人なりに振り返ってみようかと思います。

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今も残る表記物

東武スカイツリーライン・北千住駅。1990年代後半に大改良工事が竣工し、日比谷線ホームと浅草発着のホームが分かれ、混雑緩和に大きく寄与しました。そんな北千住駅にはとあるものが残っています。

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動く歩道の話

街角で目にすることの多い動く歩道。バリアフリーが施行される前であれば、これらが導入されることが多かったような気がします。

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新幹線の安全性はどこまで高められるか

2018年の下半期に入り、はや1か月半あまり。新幹線の安全性について管理人の考察をまとめます。

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帰ってきた大型車

小田急シティバス(株)の前身、小田急バス(株)若林営業所の時代は大型車メインだったのですが、2016年10月中旬、他の営業所からやってきたのは…

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いつまで見れるか直流電動機

先月10日にLSEこと7000形が通常の営業運転を終了した小田急ですが、直流電動機を搭載している編成が現在も残っています。

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交換が進行中。3700形の室内表示機

京成を代表する通勤型車両3700形。1991(平成3)年のデビュー当時から室内表示機を設置しており、2000年代後半に一旦交換したものの(配置を千鳥式に変更)、近年は改良バージョンが相次いで登場しています。

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