たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

成田空港開港40年。新たな開拓を得た「NEX」

今年(2018年)5月21日で開港40年を迎える成田空港。農地の買収が思うとおりにならず、さらには過激派による闘争で開港が遅れましたが、アクセスは京成やリムジンバスだけでなく、JRもその仲間入りを果たしたのです。

つづきを表示

PageTop

駅の無人化は首都圏でも…

駅の無人化、といえば大半の方はローカル線が想像つくのですが、首都圏、とくに都内から通勤エリア内の駅においても一部時間帯の無人化を推し進めているようです。

つづきを表示

PageTop

このターミナルからも新幹線の歴史が

1964(昭和39)年10月1日に東海道新幹線が開業し、東京から新大阪までが在来線を使った場合と違い、大きく所要時間が短縮されました。その後東海道新幹線は新大阪から山陽新幹線に入り、博多まで1本でアクセスできるようになったのは周知のとおりです。首都圏にはもうひとつの新幹線が開業し、とある場所から歴史が始まったのです。

つづきを表示

PageTop

帰ってきたグレードアップ・あずさ

来月1日で国鉄(当時・日本国有鉄道)がJR各社に分割・民営化されて30年になるのですが、その年にこんなことがありました。

つづきを表示

PageTop

209系唯一の地下鉄乗り入れ車

1993(平成5)年にJR東日本で導入が始まった209系ですが、京浜東北線で活躍していた0番台は2000番台となって房総エリアに転用され、500番台が中央・総武線各駅停車と武蔵野線、3000番台が八高・川越線で活躍しています。で、今回挙げるのは1000番台。地下鉄乗り入れ形式に関する話です。

つづきを表示

PageTop

走る車両は2形式でもバリエーションは豊富。

中央・総武緩行線を走る車両は209系500番台とE231系。でも、バリエーションは豊富なんですよ。

つづきを表示

PageTop

福知山線事故から10年 (下)

このシリーズも今回をもって最後にしたいと思います。最後のテーマは事故後の対応について考えをまとめていく所存です。

つづきを表示

PageTop

福知山線事故から10年 (中)

(上)ではJR西日本における環境についてまとめました。今回は安全について考えていきましょう。

つづきを表示

PageTop

福知山線事故から10年 (上)

2005年4月25日、朝9:18分。JR福知山線塚口~尼崎間のカーブで速度オーバーした電車が脱線し、乗客・乗務員を含め死者107名、負傷者562名を出す史上最悪の事故が起きました。先月25日で発生から10年となりましたが、この場を借りて亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

つづきを表示

PageTop

京浜東北線に快速は必要か?

上野東京ライン開業まであと1か月となりましたが、管理人自身気になることがひとつ。京浜東北線の快速列車についてです。

つづきを表示

PageTop