たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

他社線で江ノ電をPR

神奈川県藤沢と鎌倉を結ぶ江ノ電。小田急線でないところでアピールしています。

※江ノ電は小田急グループなのでカテゴリーは「小田急」として扱います。

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目的地をうまくアピール!

小田急の他社線乗り入れは1950(昭和25)年8月の箱根登山鉄道にはじまり、1955(昭和30)年10月の国鉄(現・JR東海)御殿場線(以下御殿場線)、1978(昭和53)年3月の営団(現・東京メトロ)千代田線(以下千代田線)、そして今年3月から千代田線(代々木上原~綾瀬)を経由してJR常磐緩行線に乗り入れていますが、御殿場線に関してはとある目的地へのアクセスとしての役目も果たしています。

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地味な車両2000形

この車両の導入が輸送力増強だけでなく1000形ワイドドア車の座席数減少の改善につながったといえます。

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1000形更新車

1988(昭和63)年に近郊区間の各停8連化と小田急初のステンレスカーとしてデビューした1000形。2014年度から更新工事が開始されましたが、先日ゲットすることができました。

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小田急電鉄はバス事業もやっていた

新宿と御殿場・箱根桃源台を結ぶ小田急箱根高速バス。小田急電鉄から分社化されて15年目となります。
※本来であれば小田急バスとして扱いたいのですが、小田急電鉄直営だったこともあり「小田急」として扱うことをご理解ください。

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VSE デビュー10年

小田急ロマンスカー50000形ことVSEがデビューして昨日で10年となります。

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小田急線・世田谷地区の複々線化工事を振り返る(下)

梅ヶ丘~喜多見間の複々線化が完成し、残す区間は東北沢~世田谷代田間となった小田急線の複々線。下北沢地区の地下化まで10年足らずの間、駅周辺整備が行われるようになります。

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小田急線・世田谷地区の複々線化工事を振り返る(中)

2004年12月11日。世田谷代田~喜多見間の複々線化が完了し、同時にダイヤ改正が行われました。その際に登場した種別の話をいたしましょう。

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小田急線・世田谷地区の複々線化工事を振り返る(上)

2014年も残すところ今日を入れて31日だけとなりました。皆様の2014年はどんな年だったでしょうか?さて、今年12月は小田急線・世田谷地区の複々線化が完成して10年という節目を迎えます。世田谷地区の工事状況を振り返りつつ、今回から3回にかけて管理人が記憶にある限り語っていきたいと思います。

※今回は7月の北総線と同じく文章だけになりますことをご理解お願いします。

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旧塗装にワゴン販売は合うのだろうか?

小田急ロマンスカーといえば「走る喫茶室」が有名です。LSE旧塗装も90年代半ばまでは「走る喫茶室」だったのですが・・・。

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