たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

3種類の各停カラー

各駅停車のカラーはJRを除けば1種類だけなのですが、東急の場合は…

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砧線の面影をさがして…

多摩川で採れた砂利を都心に輸送するために開業した路線が玉電。玉電といえば世田谷線、と答える方は多いのではないでしょうか?

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2代目は地下鉄乗り入れ、そして郊外へ。

目黒と日吉を結ぶ東急目黒線で活躍する車両は3000系と5080系。今回は3000系についての記事です。目黒線は目黒からは東京メトロ南北線(目黒~赤羽岩淵間・以下南北線)を経由して埼玉高速線の浦和美園まで、都営三田線西高島平まで乗り入れていますが、初代3000系と違ったところをもっています。

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第二の人生を過ごす東急の電車

鉄道車両の寿命は25~30年が目安なのですが、東京都心で活躍していた電車のなかには地方鉄道に譲渡され、第二の人生を送ることもあります。

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東急創業者・五島一族が伝えたいこと

田園都市線・宮崎台駅が最寄りの電車とバスの博物館。入場券を買う前に東急電鉄社長・会長を務めた五島昇氏のメッセージプレートが掲げられています。

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世田谷線の枕木交換

世田谷線が新車になって早いもので14年。また昨年は玉川線(渋谷~二子玉川園間)と砧線(二子玉川園~砧本村間)が廃止されて45年という節目の年でした。玉電時代の面影を探すのが難しくなるなか、また一つ消えようとしているものがあります。それは?

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東急電車の小話題

前回はバスの記事ですが、今回は電車に関する小情報をアップします。

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5直乗り入れ開始から1年

2013年3月16日。東急東横線は東京メトロ副都心線を介し西武池袋線・東武東上線との乗り入れ開始から1年となりました。

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追憶・最後まで日中を走った8590系はこの編成だけ

1988(昭和63)年から翌1989(平成元)年まで東横線急行用として先頭車10両が製造された8590系。5編成のうち、3編成が大井町線、2編成が田園都市線用として活躍していましたが、大井町線用で残っているのは8691Fのみ。夏を越えてくれるかどうか・・・。

それがそれが・・・。先月14日の運用を最後に運用離脱しました。

運用が限定されてる田園都市線用8590系と違い明るい時間帯に見れる8590系はもうこの編成だけだったんです。

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世田谷線の思いは引き継がれる・・・

2001年2月11日。
数えるとちょうど12年前なのですが、この日は世田谷線が新車に変わった日。

前日までは旧型車が活躍していました。

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