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たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

25年目の特急「小江戸」

2代目レッドアロー10000系に関しては過去、特急車で唯一VVVF制御の10112FをUPしましたが、今回は幕編成に関しての話題です。

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都区内でも見れる単線

単線区間といえば地方を想像する愛好家がいるのでは…?それは違います。

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乗り換えは徒歩連絡

2017年も残すところあと一か月。

都内の地下鉄は駅名が違えど連絡通路を通って乗り換えできる駅が大半なのですが、郊外になると徒歩連絡を活用するケースがあります。

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首都圏で活躍するN101系

JR常磐緩行線馬橋と流山の5.7㌔を結ぶ流鉄流山線。西武鉄道で活躍していた車両が第二の人生を送っています。

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御年40歳、2000系。

黄色い電車に関する記事は久々かと思います。そんななかで今日は御年40歳を迎える車両についてまとめます。

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乗換駅なのに急行系の列車は通過です!

JR・私鉄に関係なく他路線との乗換駅には急行系列車が停まる、という考えは誰もが持っているかと思います。でも、例外もあるのです。

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6000系の側面を見てみよう

1992(平成4)年に営団地下鉄(現東京メトロ)有楽町線乗り入れ車としてデビューした6000系は3種類の側面が特徴なんですよ。

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特急車唯一のVVVF

1993(平成5)年に先代レッドアロー・5000系の代替を目的に導入された10000系。全12編成製造されたのですが、最終編成のみVVVFとなっています。

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東京に近いエリアで第二の人生を送る西武の電車

西武の電車は廃車後、伊豆箱根鉄道(静岡県)と近江鉄道(滋賀県)といったグループ会社、三岐鉄道(三重県)に譲渡されるケースが多いといっても過言ではありません。じつは・・・東京に近いエリアでも西武の電車が第二の人生を送っている会社があります。

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西武鉄道唯一の地下駅

小竹向原駅と練馬駅を結ぶ西武有楽町線。両駅の中間にある新桜台駅は西武鉄道唯一の地下駅です。

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