たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

御年40歳、2000系。

黄色い電車に関する記事は久々かと思います。そんななかで今日は御年40歳を迎える車両についてまとめます。

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乗換駅なのに急行系の列車は通過です!

JR・私鉄に関係なく他路線との乗換駅には急行系列車が停まる、という考えは誰もが持っているかと思います。でも、例外もあるのです。

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6000系の側面を見てみよう

1992(平成4)年に営団地下鉄(現東京メトロ)有楽町線乗り入れ車としてデビューした6000系は3種類の側面が特徴なんですよ。

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特急車唯一のVVVF

1993(平成5)年に先代レッドアロー・5000系の代替を目的に導入された10000系。全12編成製造されたのですが、最終編成のみVVVFとなっています。

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東京に近いエリアで第二の人生を送る西武の電車

西武の電車は廃車後、伊豆箱根鉄道(静岡県)と近江鉄道(滋賀県)といったグループ会社、三岐鉄道(三重県)に譲渡されるケースが多いといっても過言ではありません。じつは・・・東京に近いエリアでも西武の電車が第二の人生を送っている会社があります。

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西武鉄道唯一の地下駅

小竹向原駅と練馬駅を結ぶ西武有楽町線。両駅の中間にある新桜台駅は西武鉄道唯一の地下駅です。

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N101系の顔は2種類あった。

昨年12月を持って幹線系統のN101系は営業運転終了したものの、ワンマン車に関しては多摩川線・多摩湖線を中心に活躍しています。N101系の表情ですが、左から未更新車・右はワンマン対応編成となっています(右端はレッドアロークラシック)。

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N101系・301系の去就

1969(昭和44)年にデビューした101系は一昨年11月、多摩川線で活躍していた最後の車両が完全に姿を消しました。その10年後の1979(昭和54)年にデビューしたN101系、1980(昭和55)年にデビューした301系も30000系の導入でどんどん姿を消していますが・・・

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大雄山線初乗車

神奈川県の小田原と大雄山を結ぶ伊豆箱根鉄道大雄山線。伊豆箱根鉄道では静岡県の三島と修善寺を結ぶ駿豆線は過去に乗車したことがありますが、大雄山線には初乗車でした。

※今回紹介する伊豆箱根鉄道は中小私鉄です。ただ、西武グループの一員であることから「西武」として扱いますのでご理解ください。駿豆線では西武鉄道からの中古車が活躍しています。

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白糸台行き 乗車レポート

北多磨行き(当時)が復活したかのようなサプライズでした。

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