たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

かつては8連固定だった車両が

小田急1000形や京王8000系が分割編成から固定編成に改造されていく昨今、長編成だった車両が短編成化された車両も存在します。

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東上線の複々線区間

東武伊勢崎線の複々線区間といえば北千住~北越谷間の18.9Km。日本の私鉄の複々線区間においては最長だそうです。2003(平成15)年3月に開業したとうきょうスカイツリー(押上)~曳舟間はわずか1.2Kmですが。東武の複々線区間は東上線にもあります。

2003年開業当時は業平橋。

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窓改造はこんな風に行われているのさ!

2005(平成17)年3月にデビューした50000系車両は東武鉄道で初めてアルミ車体が採用され、0番台、半蔵門線乗り入れ用50番台、有楽町線・副都心線用70番台、そしてTJライナー用90番台と4種類に分類することができます。4月に森林公園車両管区の外側を見学した際、こんな光景に出くわしたのです。

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将来を見据えて製造された9000系

1981(昭和56)年に東武鉄道初のステンレスカーとして製造された9000系。営団地下鉄(現東京メトロ)有楽町線乗り入れに備え製造されたのですが、特定の2編成に焦点を当ててみましょう。

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都内民鉄唯一のグリーン車

1990(平成2)年にデビューした東武特急スペーシアこと100系は今年登場25年目を迎えました。2006(平成18)年にはJRとの相互乗り入れ開始に伴い、106~108Fまでの3編成がJR対応車となり、2012(平成24)年の東京スカイツリー開業の際には3色のカラーが登場、今年になってからは1編成が日光詣カラーとなった編成が登場し、4種類のカラーを楽しむことができます。

JR直通対応車にはある特徴があります。さぁなんでしょう?

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竹ノ塚踏切の事故から10年をむかえ

2005(平成17)年3月15日の午後4時50分。夕方ラッシュを控えようとしているときに悲劇は起こった。

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今が旬!東武アーバンパークライン

東武野田線の愛称「アーバンパークライン」が採用されて半年以上が経過しました。そんなアーバンパークラインですが、車両が豊富で愛好家にとっても旬ではないかと思います。

画像は11/2。京浜東北線ホームから撮影したものをUPします!

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本線系統に残る30000系

1996(平成8)年に営団地下鉄(現東京メトロ)半蔵門線・東急田園都市線乗り入れようとして製造された30000系。本線で見れる機会も少なくなりつつあります。

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東武アーバンパークラインについて思う

千葉県のベットタウン・船橋から鎌ヶ谷・柏・野田・春日部を経由して埼玉県の大宮を結ぶ東武野田線。今月1日より路線の愛称が「東武アーバンパークライン」になりました。これはおととし3月の東武スカイツリーライン(伊勢崎線区間のうち浅草・押上~東武動物公園間)に続き、2例目です。

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TJライナー50090系のデータイム

2008(平成20)年6月の東武東上線ダイヤ改正でデビューした座席定員制の列車TJライナー。そのライナーで活躍する50090系ですが昼間はどうしているのでしょうか?

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