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たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

いつまで見れるか直流電動機

先月10日にLSEこと7000形が通常の営業運転を終了した小田急ですが、直流電動機を搭載している編成が現在も残っています。

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交換が進行中。3700形の室内表示機

京成を代表する通勤型車両3700形。1991(平成3)年のデビュー当時から室内表示機を設置しており、2000年代後半に一旦交換したものの(配置を千鳥式に変更)、近年は改良バージョンが相次いで登場しています。

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25年目の特急「小江戸」

2代目レッドアロー10000系に関しては過去、特急車で唯一VVVF制御の10112FをUPしましたが、今回は幕編成に関しての話題です。

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貨物線を活用した列車

JRでは貨物線があり、山手貨物線では埼京線、湘南新宿ラインが走っていることが代表的なのですが、武蔵野貨物線においても一日に数往復旅客列車が設定されています。

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地域の未来を守って

地方の少子高齢化は残念なことに地域の足までを奪ってしまう。日本社会の縮図といっても過言ではありません。

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ミスター東急が遺したもの

鉄道に関する書籍が多い中、鉄道会社に勤務する(した)方の著作物は説得力が高いものと言えます。

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大東急から分割、70年

昨年開業から90年、今年3月には複々線化全面完成と2021年春に海老名駅において「ロマンスカーミュージアム」を開館することを発表した小田急ですが、今から70年前の今日、こんな出来事があったのです。

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都内では貴重・3ドアのバス

新宿から武蔵小金井まで、中央線沿線に路線を展開する関東バス。東京都内で珍しくなったものに遭遇しました。

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ICの価値はどこまで高まっていくか?

公共交通機関で使うことが当たり前のICカード。そんな中で失ったものの、新たな課題が出てきました。

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路線の廃止、そして新たな新規開拓。

鉄道1本で行けないところをカバーするのが路線バスの役目。しかし現状では乗務員不足だけでなく、全国各地では赤字路線はどんどん廃止され、公共交通機関としての役目が果たせなくなっている現実もあります。そこで今回は東急バスの取り組みについて紹介したいと思います。

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