たきわ交通局

たきわ交通局管理人のA80&481です。よろしくお願いいたします。

どこか異なる1000形の連結部分。

1000形がデビューしたのは1988(昭和63)年3月。近郊各停の8連化を推進するために製造された車両であり、1990年代から2010年夏までは営団(現・東京メトロ)千代田線への乗り入れ、1991(平成3)年にはドアの幅を広くしたワイドドアが製造されたりと、なにかと小田急の主力車両として活躍してきました。2009(平成21)年3月には4連口が箱根登山カラーになって、現在は小田急車両しか走らなくなった小田原~箱根湯本間の運用を中心に活躍中です。

話せば長くなってしまうので…話題変えます。

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首都圏で活躍するN101系

JR常磐緩行線馬橋と流山の5.7㌔を結ぶ流鉄流山線。西武鉄道で活躍していた車両が第二の人生を送っています。

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ずっと都会の顔だった

先月末(2016年度)をもって引退した京王バス(株)のHRこと日野自動車(現・ジェイバス)「レインボー」。先月末には京王バス南(株)多摩営業所において「ありがとうHRイベント」が開催されましたが、管理人は足を運んでいないため、イベントの報告ができません。ただ、現役時代、京王バス東エリアで活躍していたデジカメ画像がありましたので、いっそのこと公開します。

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地域型コミュニティバス「ムーバス」

武蔵野市のコミュニティバス「ムーバス」。1995(平成7)年11月26日から運行を開始し、その後市内の他エリアにおいても路線を開設し、バスの不便なエリアを補完する役目を果たすようになりました。

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本八幡から先に延ばす予定があった

都営新宿線(以下新宿線)本八幡駅といえば都営地下鉄で唯一東京都外にある駅で、新宿線の始発・終着駅でもあります。4年前の2013(平成25)年9月に京成電鉄の本社が押上から京成八幡駅前に移動し、駅周辺の雰囲気が変わったものの、昔ながらのところも残っています。そんな本八幡駅。とあるものがあるのです。

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Gゲージで京王線を楽しむ。

鉄道模型といえばNゲージとHOゲージが代表的なのですが、Gゲージというものがあります。「G」はドイツ語の(Gross=大きい)から由来しているとのことです。

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砧線の面影をさがして…

多摩川で採れた砂利を都心に輸送するために開業した路線が玉電。玉電といえば世田谷線、と答える方は多いのではないでしょうか?

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帰ってきたグレードアップ・あずさ

来月1日で国鉄(当時・日本国有鉄道)がJR各社に分割・民営化されて30年になるのですが、その年にこんなことがありました。

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ご利用者数2000万人を達成したスカイライナー

上野と成田空港を結ぶ京成スカイライナー。日暮里と成田空港を36分で結ぶようになってから早6年半。先日めでたいステッカー編成に遭遇した次第です。

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御年40歳、2000系。

黄色い電車に関する記事は久々かと思います。そんななかで今日は御年40歳を迎える車両についてまとめます。

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